樹齢が想像を超えた大木には何者をも包み込むような感覚に囚われる。 ケヤキのつくる木陰で涼んでいると日を遮っている以上に心地良いと思う。
2008.07.20 in スナップ | Permalink | Comments (0)
濃い黄色のユリの花です。霧が峰、車山で群生している様子を見てきました。 それほど多くの花がびっしりという事もなく、自然な感じに咲いておりました。
既に萎れてきているようです。
2008.07.20 in 山景 | Permalink | Comments (0)
近頃の天候の傾向でクライ写真が多くなっております。 快晴とはいきませんが、青空を蔵出しです。
2008.07.18 in スナップ | Permalink | Comments (0)
湖岸のコンクリートがなくなり、雨が降った後には水が濁っている。 澄んだ水ではないけれども、今の方が自然な感じがする。
土砂が流れ込み川底が浅くなるので何年かに一度掘り起こす工事がされるんでしょうか。
2008.07.16 in スナップ | Permalink | Comments (0)
日が落ちて暮れるまでの時間を ”マジックアワー”というとは、三谷幸喜氏の映画のセリフです。
映画世界では大切な時間帯だそうだが、庶民にとっては交通渋滞中でもあるのです。
私の場合は寂しさを覚える時間になります。
2008.07.15 in 山景 | Permalink | Comments (0)
気温からすれば既に夏。夕方にはスコールのような夕立がきます。 夏の暑さはどの程度だったか実感が沸かない。感覚が蘇ったときがそのときだと思う。
夏が来ると一週間で涼風が吹く、と覚えている。暑いのは好きではないが、寸暇を惜しむのも嫌いではない。
2008.07.14 in 山景 | Permalink | Comments (0)
梅雨の晴れ間を五月晴れといいますが、今は7月。 数日の晴れ具合から、このまま梅雨明けとなるのでしょうか。
山の蒼も夏季節に入るのでしょう。
2008.07.13 in 風景 | Permalink | Comments (0)
コバイケイソウは、レンゲツツジと共に群生するようです。
成長した葉の様子。
この植物には毒性があるそうです。
2008.07.11 in 風景 | Permalink | Comments (0)
撥水加工した生地の上に乗ったような水滴。 雨が降った傍から玉になって落ちていきます。
まさに水玉模様です。
2008.07.10 in 風景 | Permalink | Comments (0)
ぜんまい(薇)の分類は、ゼンマイ科 シダ植物だそうです。 ゼンマイのような形は初めからその形で大きくなると思っていました。シダの葉が丸まって ゼンマイの形状になるんですね。撮った写真を見て気がつきました。
2008.07.09 in スナップ | Permalink | Comments (0)
«ミドリの斜面
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