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September 2008

実る田

9月は収穫の時節でもあります。

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10月を前にして急に冷え込んできました。このまま冬に突入するのでしょうか。

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レタス畑

朝日村の方に行くと一面に野菜畑が広がっています。
野菜サラダ・ハンバーガー等に付き物のレタス。レタス自体に味があるとも思えなく、飛び抜けて栄養価が高いわけでもないので、食感を加味するものだと思います。

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歩道橋@東銀座

ドームつきのエスカレーターは見たことがありますが、雨ざらしのエスカレータを見たのは初めてです。


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エスカレーターに近づくと動き始める。上り下りは1列しかないので1つの道にはどちらかしか付いていません。


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秋といえばススキ

というイメージがあります。どこを境にか、いつの間にかススキに野山が覆い尽くされて、辟易するくらいです。
月にススキは名月の枕のようで、これはこれでいいと思うのですが。


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紅葉の気配をあまり感じないので、立ち枯れて季節の終わりを迎えることになるかもしれません。


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季節は秋

ですが、あまり景色も変化していません。ほんの少し色づいた木々があることで季節が移り行くことを感じさせます。


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低く垂れ込めた雲が天候不安定を意味している気がします。


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有明コロシアム観戦

東京お台場・有明コロシアムで東レパンパシフィックテニスという大会を観戦しました。
クルム伊達さんが惜しくも予選落ちしてしまった大会です。この時点で残っていたのはロシア勢ばかりです。
優勝は、ロシアのサフィーナ(兄貴がマラト・サフィン)でした。


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10月からAIGオープン(潰れていないので)があり日本勢男子は錦織が凱旋となって盛り上がりが予想されます。

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H&M出店

東京銀座に行きました。
新橋~有楽町まで歩いてみました。歩行者天国はやらなくなっていました。
H&Mというアパレルメーカーが店を出し、凄い行列が出来ていました。

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HMはほっかほっか亭の分社独立したホットモットかと思いました。

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秋の海は

夏の透明感もあり、人影も少なく撮影にはもってこいです。


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サンドバギーもありで楽しそう。


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海の家も閑散としていて静か。美味しいものも特別に作ってくれます。

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潮風が心地よく室内に通ります。

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海を見に日本海へ

行きました。北陸の海です。


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北陸の海沿いの道は断崖を切り崩して通したところも多くあり、通過しているときに緊張することしばしば。


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前向きに言えば、凄い景観の連続です。

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車山を湿原側より登る

車山肩より登るルートと車山スキー場からのリフト、そして湿原側からの登りと3ルーとある。
湿原側から登ると傾斜は急であるが距離が短いので早く登頂できる。


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登る途中にまだ踏み入れたことのない一帯を眺め、一息つく。


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電波天文台を越えて車山肩に下山するわけだ。


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UFOが降りてきそうな雲の木漏れ日を眺めながら


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車山肩に向かうと散歩コースを辿った按排になるわけだ。

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信州スカイパークに

行きました。飛行機に乗るわけではありません。

松本空港を囲むように造られている広域公園。いくつかのゾーンに区画されています。
その施設の維持活動は多くのボランティアによるものだそうです。


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花のレイアウトなどデザインされた様子があります。惜しいことに枯れた花が多く見られます。


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松本空港はジェット化するという流れで、信州スカイパークとして広域化した筈なんですが、いつの間にかプロペラ機で離発着も1時間に1本と返って縮小された感じになっています。
これからどうなるのでしょうか。

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焦げた花

向日葵の種が実る時期の向日葵畑はまるで焼畑を行った後のように焦げて黒く見えます。
日光を浴びすぎて日焼けし過ぎたのかもしれません。
丸い種子がつく部分は小さな花が寄せ集まったもののようです。


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時期が来ると自ら枯れた状態になる。種を残して朽ちてお終いなのでしょうか。


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諏訪花火

8月になると諏訪湖上祭と称する花火大会が連夜20時45分~10分間ほどある。
あまり頻繁にあるとやはり有り難味が薄れるもので、花火にあまり興味が湧かなくなった。
諏訪湖花火大会が8月15日にある。この花火大会の打ち上げ数は半端なく知る限りでは1番。
ただ見物に訪れる人の数もまた大変なもので、車で来ようものなら帰路に着くまで深夜1,2時は覚悟したほうが良い。
地元はお陰でどこにも行くことは出来ない。辺りの道路が一面駐車場と化すためだ。
9月の第一土曜日には新作花火という全国煙火店の大会があり、これもまた大渋滞だ。見ない花火は騒音にしか聞こえず遠くで大砲が鳴っているようだ。


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花火は学生の頃、好きだったので色んな大会を夏になると見に行っていた。

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花火を撮ったのは何年ぶりだったろうか。

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池のくるみ湿原晩夏

池のくるみ湿原は霧が峰高原、車山へと行く途中に立ち寄ることが多く、ここを徘徊したことはない。
ただ季節ごとに姿が刻々と変わるので見逃せない一帯ではある。


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丘の上の作業小屋など気になる場所が点在している。

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どこからどこまでが湿原なのか全景は捕らえにくい。

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昨今の大気の不安定で白い雲と雨雲(黒い雲)が入り乱れ、さらに積乱ぽく発達しているので景色としては見栄えが良いけれども何かが起こりそうな予兆でもある。

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下諏訪漕艇

この諏訪湖漕艇で育って北京オリンピックに出場した選手がいるそうである。
やっぱり環境が人を創るということでしょうか。

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車山肩2

ニッコウキスゲは跡形もなくなくなり、薄がチラホラと穂を生やしだしている。

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車山肩も周囲の地形と同じように湿原です。コロボックル山荘の脇から始まり、車山の裾野に沿って木道が造られている。
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車山肩へはビーナスラインを霧が峰ドライブインから車山に向かって車で5分程で到着します。

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車山肩

久しぶりに晴天となったので車山肩に行ってみました。
観光客で賑っている中、関西のオバちゃん集団が異彩を放っておりました。


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